京都の朝食屋(喜心)が和風総本家に登場!喜心住所と使用している土鍋の名前は?

皆様こんにちは。

トルコから帰ってきて、和食がもっと好きになった

トルコ大好きトル女です。

今日は、2018年1月25日放送の、

和風総本家「ニッポンの朝ごはんSP」にて放送の

京都の朝食専門店とそこで使用している土鍋が

気になり調べてみました!

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京都の朝食専門店とは?

京都 祇園にある「喜心(きしん)」という

2017年にオープンした、

朝食専門店のお店です。

メニューは一飯一汁を基本とした

和食のお店で、コンセプトは

「京都の朝食の食体験」だそう。

こちらの主食となるご飯を

炊くときに使われているのが、

今回放送予定の滋賀産の

究極の土鍋を使っているそうで、

それはそれは美味しく炊きあがるそうです!

また喜心の朝食の汁物は、

3種類から選べるそうです。

今まで、オーストラリア発の究極の朝食などは関東でも

話題になりましたが、和食の、かつ朝食のみ提供する

というコンセプトは新しいですね!

京都の朝食専門店 喜心の住所

喜心

住所:京都市東山区小松町555

tel:075-525-8500 

営業時間: 7:30 – 14:30 (13:30 L.O.)

​定休日: 月曜

京都祇園四条駅が最寄り駅です。

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喜心で使用している究極の土鍋とは?

滋賀県彦根市の再興湖東焼(ことうやき)の工房

「一志郎窯」で作られる土鍋です。

彦根で採れた粘土を使用した土鍋だそうで、

お値段は、サイズにもよりますが、

大体4万円前後の価格のようです。

土が呼吸をすることにより、

ごはんがより美味しく炊き上がる土鍋だそうです。

究極の土鍋「一志郎釜」工房住所

再興湖東焼 彦根「一志郎窯」

住所:滋賀県彦根市本町1丁目6−22

tel:0749-24-6711

まとめ

再興湖東焼の土鍋で炊いたご飯を食べる

日本の朝食。

是非京都に行った時には立ち寄りたいと思います!

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